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【楽園のホントのトコロ】ホールマネージャー奮闘記 Vol.2

2017.02.13
ヤバイラーカー

前回の記事で楽園沼津店についてと、私のこれまでの仕事についてご紹介しました。

今回の記事からは、具体的な店舗での取り組みや職場の様子についてご紹介してきます!

 

 

○接客クオリティの追求! アイコンタクトも立派なコミュニケーション

 

楽園は「接客日本一」を目指しています。もちろん目標を掲げるだけはなく、そこに近づくために日々様々な取り組みを行っています。

今回は「アイコンタクト」を軸にした取り組みを行いました。

パチンコホールでは、スタッフ間のコミュニケーションは基本的にインカムで行います。

 

インカム

 

しかし、近くにいるスタッフ、すれ違うスタッフなどとより直感的なコミュニケーションができれば、仕事の効率やお客様への接客の質を高められるのではと考え、取り組みを進めています。

 

 

○スタッフの発案で取り組みをブラッシュアップ

 

ただ「アイコンタクトをしよう!」というだけでは、活動が定着したり、それにより接客の質向上にはなかなか繋がりません。

そんな中、スタッフからの発案で、スタッフ同士がお互いにアイコンタクトの実施状況をチェックする表を作り、取り組みの状況を見える化しました。

 

チェックリスト

 

ミーティングの時には、他のスタッフにどういった評価がされたかの発表が行われました。

褒め合うこともあれば、まだもう一歩、という意見も出ます。

この取り組みを通して、アイコンタクトを取り入れられただけでなく、スタッフ同士がお互いのことを気にかけるようになり、仕事中のチームワークが良くなり、業務改善に対する意見も活性化しました。

実際にお客様にも「最近対応が良くなったね!」というお声をいただくケースも出てきました。

この一言がいただけるだけで、どんな取り組みも「やってよかった!」って思えますね。月並みかもしれませんが、やっぱり接客の醍醐味は、楽しそうにしていただいてるお客様や、温かいお言葉をいただくことです。

 

 

○ヤバイラー仕様のスポーツカーが人気

 

ヤバイラーカー

 

少し前ですが、楽園沼津店に「ヤバイラーカー」がやってきました。

※楽園のキャラクター、ヤバイラーについてはこちら

 

オーストリアのオートバイメーカー「KTM」が始めた製造したスポーツカーの「X-BOW(クロスボウ)」をヤバイラー仕様にしたもの。

X-BOW自体が国内に18台しかないので、とってもレアなんです。

車やバイクに詳しいお客様がいらっしゃると、とてもワクワクした様子で「写真撮ってもらってもいいですか!?」とスタッフにお声がけ頂いたりします。

間近で見ると大迫力なので、ぜひ見にいらして下さい。

 

 

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