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【楽園のホントのトコロ】楽園なんば店の日常 Vol.1

2017.02.27
なんば店スロットコーナー

こんにちは!

この記事では楽園なんば店で、日々どのようなことが起こっているのか? 浜友観光が掲げる「日本一の接客、日本一のエンターテインメント」に向けての取り組みや、お客様とのユニークな出来事などなど、楽園なんば店の日常について赤裸々にご紹介してきます。

第1回の今回は、どのような場所で、どんなスタッフが勤務しているのかといった、楽園なんば店の特徴をご紹介します。

 

 

大阪難波のド真ん中! 人気のアミューズメントエリア

 

楽園なんば店は千日前商店街内にあります。千日前商店街と言えば、飲食店やショッピングスポットはもちろん、吉本の笑いの殿堂「なんばグランド花月」、関西のアイドルの聖地「NMB48劇場」などが軒を連ねる、まさに大阪難波の中心的なエリアです。

勤務前後の食事やショッピング、遊びなど誘惑が多すぎるのも贅沢な悩みですね!

 

 

グランドオープンから大人気の楽園なんば店

 

そんな千日前商店街に楽園なんば店がオープンしたのは2015年12月。

オープン当初から多くのお客様にご来店いただき、オープン1周年当日には、3,000名のお客様が朝から列を作るほどの盛況ぶりとなりました。活気にあふれ、人気の店舗が連なる千日前商店街内でも、最も勢いのある店舗のひとつが楽園なんば店です。

 

 

とにかくキレイ! バックヤードまでキレイ!

 

オープンが新しいこと、そして浜友観光が関西進出の旗艦店として位置付けていることなどもあり、楽園なんば店は隅から隅までとってもキレイなんです。地下1階のスロットエリアは、まるで高級ホテルのような雰囲気。

 

なんば店スロットコーナー

 

しかもキレイなのはお客様がいらっしゃる店内だけでなく、バックヤードの従業員スペースも同じです。喫煙専用スペースがあり、きちんと分煙されているので、タバコのニオイもほぼゼロです。 スタッフの控えスペースはカフェのようになっていて、従業員みんなイキイキ働いています。

 

休憩室1

 

 

ダイナミックな店舗運営と旺盛なチャレンジ精神

 

楽園グループの売り上げは1店舗あたり年間80億円程。1つの店舗でありながら、中規模の企業にも劣らないダイナミックな”経営”がなされています。

店舗もオープンからまだ日が浅く、20代のスタッフが多いこともあり、とにかく様々なことにチャレンジする空気があります。がっつりとシフトに入るスタッフがいる一方、ダブルワークで夢に挑むスタッフもいたりと、メンバーの働き方や経歴の多様性も店舗の雰囲気に好影響を与えているのかもしれません。

多様性があるので、お互いの個性を認め合えるのもなんば店の大きな特徴ですね。みんなが「◯◯さんおはよう!」と必ず挨拶をし、ときにはハイタッチなんかもする、明るく仲間意識の高いスタッフたちです。

 

休憩室2

 

 

楽園なんば店の日常

 

今回は楽園なんば店ってどんなお店? についてご紹介しましたが、次回からは具体的な店舗の日常の様子をお届けします。

かなり手前味噌に良いところばかりをご紹介してしまったので、それが嘘ではないとしっかり伝わるような、大阪エンターテインメントの中心地でNo.1のアミューズメントを目指すスタッフたちの挑戦の日々を、これからお届けしていきたいと思います。お楽しみに!

 

 

次記事:3月更新予定

 

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